11月19日(水)
EPOさん渡辺亮君と長岡市に前乗り
「前乗り」とは、本番の前の日に現地入りしてしまうことだが、これは、我々にとってはちょっぴりうれしいスケジュールの切り方である。だって、その日は仕事が無いから、ゆっくり飲めるじゃないですか。特にEPOさんのような人は、そういうスケジュールになると人一倍張り切るタイプであり、事前にEPOさん側スタッフから「若干一名、やる気満々なモノがおりますので、心して」来るように、というお達しが来ていたぐらいである。 で、新幹線が東京駅を出て1分後には、座席のテーブルの上には、ビールやらワインやら、種々のご馳走が、既に並んでいたりする。長岡に着いて駅を出てみれば、外はすっかり雪景色、というか、雷が鳴ったりして、結構荒れ模様。それを横目に見つつ、15分後には、既に飲み屋へ。こちらでも魚やら鍋やら、嵐のように食いまくり、早めに終了。なんだか胃が重いぞ。
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発車1分後 |
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