8月31日(水)
プラッサオンゼにて、EPOライブ
この夏も、随分EPOさんとは仕事をさせていただいたのだが、それは、東北地方への慰問的なものであったり、あるいは地方の夏祭りイベントのようなものであったり。で、そういう場においては、EPOさんは、最大公約数のお客様に楽しんでいただくことを最重要に考える人であって、レパートリーも、そういうことに最大限配慮されたものとなる。で、この日のプラッサオンゼでのライブ。実に久しぶりの「EPOさん自身が今一番歌いたい歌だけを歌う」ライブだったんである。しかも、最もコアメンバーの渡辺亮君と僕とのトリオ。というワケで、この夜のEPOさんは「動物」と化していた。凄かったねえ。こういう時間を一緒に演奏して過ごすことが出来るのは、本当にシアワセ。お客さんも、是非、そういうことをいろいろ読んで、凄いもんに遭遇する「技術」磨いてください。
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ギターのヒトは、レプリカです。 |
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